中村 俊介

ナカムラ・シュンスケ
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  • 古代学最前線
    古代学最前線
    中村 俊介 [著]
    吉野ケ里遺跡(佐賀県)や上野原遺跡(鹿児島県)など、各地の発掘によって、日本の古代社会の様相は、従来の説明が大きく書きかえられることになった。九州を中心に、発掘を契機とした論争と古代史研究の最前線を伝える。
    • 四六判 並製/225頁
    • 定価 1836円(本体1,700円)
    • ISBN 978-4-87415-223-2 C0021
    • 1998年3月発行
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