福永博建築研究所

フクナガヒロシケンチクケンキュウジョ
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福永博建築研究所代表 福永博
1945年、福岡市生まれ。福岡大学建築学科卒業。一級建築士。歴史や文化・伝統から学び、理解したものを継承しながら、社会や地域に必要なことが何かを考え、その上で、住む人、使う人の立場に立った「建築と街づくり」を実践している。「マンションの革命」ともいえる超長期耐久マンション「300年住宅」を提唱、実現不可能ともいわれたが、建物を実際に作り上げた。150項目を超す特許を取得している。生花の師範でもある。


  • 3つの用意
    3つの用意
    福永博建築研究所 [著]
    用意その1:田んぼの発電所 田んぼの上空で太陽光発電。原発は不要になり、農家も収入が増えて元気になる。 用意その2:マンションの無料建て替え 独自に開発したマンションの長命化の技術。建物が100年もてば、未来の家賃収入を使って古くなった現代のマンションを建て替えることができる。 用意…
    • B5判 並製/144頁
    • 定価 2160円(本体2,000円)
    • ISBN 978-4-86656-011-3 C0036
    • 2017年9月発行
  • 田んぼの発電所
    田んぼの発電所
    福永博建築研究所 [著]
    それは、田んぼの上空で発電を行う全く新しい発想。 田んぼの発電所は、日本が抱える3つの問題を解決する。 1、原子力発電所 → 国内の水田役30%で発電すれば、原発は不要になる 2、貿易赤字 → 発電に使用する化石燃料の輸入量が減り、貿易赤字が解消できる 3、農業の後継者 → 売電により農家の…
    • 小スキラ判 上製/32頁
    • 定価 1080円(本体1,000円)
    • ISBN 978-4-87415-953-8 C0036
    • 2015年8月発行
  • 米と発電の二毛作
    米と発電の二毛作
    福永博建築研究所 [著]
    原子力に替わり、日本の総発電量の30%を太陽光で賄う。 そのシナリオは、シルバータウンのまちづくりから始まります。「働・学・遊」のコンセプトでつくる、高齢者が住みやすい街。そこではシルバーが1日4時間、太陽光発電の仕事に従事し、収入を得て自立します。 そして、日本の水田の30%をつかった「米と発…
    • A5判 並製/104頁
    • 定価 1080円(本体1,000円)
    • ISBN 978-4-87415-900-2 C0036
    • 2014年3月発行
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