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  • 鯨々 GEIGEI 4号
    鯨々 GEIGEI 4号
    渡辺 玄英 [編]
    詩人・文芸評論家の北川透と、詩人渡辺玄英らが中心となって結成された「鯨々同人会」による同人誌。 「これまでの〈もの書き〉としてのわが生涯は、同人誌活動によってこそ、支えられてきた」とする北川(「西日本新聞」2019年9月8日)と、若手の詩人らが生みだす新しい詩と評論への挑戦。
    • A5判 並製/92頁
    • 定価 880円(本体800円)
    • ISBN 978-4-86656-081-6 C0095
    • 2020年8月発行
  • 台所の心理学
    台所の心理学
    秋月 枝利子 [著]
    夫を支える人から、研究のパートナーへ 九州大学医学部心療内科の創設者であり、心身医学のパイオニア池見酉次郎と葉満代夫人―複雑な家族の葛藤を克服し、研究者の夫を支える人から、自彊術の効果を訴え、「ヘルスアート」を提案するなど、パートナーとしての存在への道を辿る。
    • 四六判 並製/208頁
    • 定価 1430円(本体1300円)
    • ISBN 978-4-86656-077-9 C0095
    • 2020年6月発行
  • 鯨々 GEIGEI 3号
    鯨々 GEIGEI 3号
    渡辺 玄英 [編]
    申し訳ございません 品切れです 詩人・文芸評論家の北川透と、詩人渡辺玄英らが中心となって結成された「鯨々同人会」による同人誌。 「これまでの〈もの書き〉としてのわが生涯は、同人誌活動によってこそ、支えられてきた」とする北川(「西日本新聞」2019年9月8日)と、若手の詩人らが生みだす新しい詩…
    • A5判 並製/98頁
    • 定価 880円(本体800円)
    • ISBN 978-4-86656-073-1 C0095
    • 2020年4月発行
  • 鯨々 GEIGEI 2号
    鯨々 GEIGEI 2号
    渡辺 玄英 [編]
    詩人・文芸評論家の北川透と、詩人渡辺玄英らが中心となって結成された「鯨々同人会」による同人誌。 「これまでの〈もの書き〉としてのわが生涯は、同人誌活動によってこそ、支えられてきた」とする北川(「西日本新聞」2019年9月8日)と、若手の詩人らが生みだす新しい詩と評論への挑戦。
    • A5判 並製/104頁
    • 定価 880円(本体800円)
    • ISBN 978-4-86656-063-2 C0092
    • 2019年12月発行
  • 私の東アジア考古学
    私の東アジア考古学
    西谷 正 [著]
    一人の研究者の足跡を通して見えてくる日本考古学史。 小学5年生の時に見つけた土器片。そこからすべてが始まった。奈良・京都で学び、最初の就職先で平城宮跡を発掘。やがて九州に舞台を移し、県の文化財技師から大学教員へ。 「時」と「所」と「人」に恵まれた80年を振り返る。
    • A5判 並製/234頁
    • 定価 1980円(本体1800円)
    • ISBN 978-4-86656-062-5 C0021
    • 2019年11月発行
  • 韋駄天の記
    韋駄天の記
    岡部 耕大 [著]
    「西日本新聞」長崎県版で平成27(2015)年4月から平成29年12月までの2年半、120回にわたって連載された自伝的エッセイ「韋駄天の記」を書籍化。演劇界の鬼才が,長崎県松浦市での生い立ちから,17歳で上京して大学を中退,映画少年から演劇青年になり,劇団「空間演技」を結成し現在に至るまでの人生を描…
    • 四六判 並製/256頁
    • 定価 1980円(本体1800円)
    • ISBN 978-4-86656-060-1 C0095
    • 2019年11発行
  • 鯨々 GEIGEI 創刊号
    鯨々 GEIGEI 創刊号
    渡辺 玄英 [編]
    詩人・文芸評論家の北川透と、詩人渡辺玄英らが中心となって結成された「鯨々同人会」による同人誌。 「これまでの〈もの書き〉としてのわが生涯は、同人誌活動によってこそ、支えられてきた」とする北川(「西日本新聞」2019年9月8日)と、若手の詩人らが生みだす新しい詩と評論への挑戦。 【訂正とお詫び…
    • A5判 並製/68頁
    • 定価 880円(本体800円)
    • ISBN 978-4-86656-055-7 C0095
    • 2019年7月発行
  • 幸せを届けに
    幸せを届けに
    光本 宜史 [著]
    彗星のように出現した小鴨の波乱の人生 1992年、日本の陸上界に彗星のごとく現れ、そして去っていったシンデレラガール。小鴨は女子マラソンにおける〝記録より記憶に残る〟選手であった。五輪出場から30年近く経とうとしている今も、雑誌やテレビ番組などで「あの人はいま」という類の企画で取り上げられることも…
    • 四六判 並製/234頁
    • 定価 1650円(本体1500円)
    • ISBN 978-4-86656-045-8 C0095
    • 2019年3月発行
  • 絵描きは駆ける
    絵描きは駆ける
    中村 順子 [著]
    桜井孝身と歩んだ道 1969年、九州派のリーダー桜井孝身と出会う、新しい環境を求めサンフランシスコへ。さらにパリに。30年のフランスでの作家活動など、桜井孝身と共に描き、生きてきた50年に及ぶ絵画人生を綴る。 私は、桜井と一九六九年から半世紀にわたり、画家としての生活を、ともに生きてまいりま…
    • 四六判 上製/224頁
    • 定価 2200円(本体2000円)
    • ISBN 978-4-86656-044-1 C0095
    • 2019年2月発行
  • ほつほつたどる
    ほつほつたどる
    有水 洋子 [文]   金澤 啓 [写真]
    移りゆく季節と日々の出来事に亡き夫への思いを重ねて。 友人との交流、娘の就職、結婚、孫の誕生、そして夫と歩んだ懐かしい日々……。 淡々とした日々の暮らしの中で起こる出来事を写真と文章で鮮やかに綴る珠玉のエッセイ集。
    • 小スキラ判 小口折り/112頁
    • ISBN 978-4-86656-030-4 C0095
    • 2018年7月発行
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