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ジャンル:美術一覧
美術工作者の軌跡
今泉 省彦 [著]
照井 康夫 [編]
戦後美術の高揚と混迷の中で〈画を描かない実作者〉を自らに課した絵描きの軌跡 戦後アヴァンギャルドの時空をキャンバスとして、下地となる言葉を塗り込んでゆく。読売アンデパンダン終焉の現認報告者にしてHRC(ハイレッド・センター)結成の仕掛け人……、「自立学校」から「美学校」への道を駆け抜けた〈棄民〉た…
A5判 並製/272頁
定価 2750円(本体2500円)
ISBN 978-4-86656-006-9 C0095
2017年6月発行
さいふまいり
森 弘子 [文]
安本 多美子 [写真]
903年、太宰府で生涯を閉じた菅原道真公。1100年以上を経た現在も「天神さま」として多くの信仰を集めている。道真公の足跡をたどりながら歴史、伝統、祭事、美術、自然、季節ごとの街の表情まで、太宰府に積み重なる時にふれる1冊
A5判 並製/144頁
定価 1980円(本体1800円)
ISBN 978-4-86656-008-3 C0026
2017年6月発行
九州王権と大和王権
中小路 駿逸 [著]
古代から中世の文学史・芸能史を研究する過程で、日本、中国の史書、唐詩から「多元的古代史像」に逢着。「大和王権」のみを中心とする「一元通念」の古代学は、根拠がなく学理上無効であることを論証した。古田武彦とともに新古代学という新たな境地を切り開いた学者・中小路駿逸の智の足跡を辿る。
A5判 上製/272頁
定価 2750円(本体2500円)
ISBN 978-4-86656-007-6 C0021
2017年6月発行
教育労働運動を語り継ぐ
梶村 晃 [著]
「教育勅語」に基づく皇民化教育、その否定から出発した戦後公教育は、国家権力による攻撃にさらされてきた。「教育3法」改悪から「中教審」路線まで、教育労働者のたたかいの軌跡を辿る。子どもの貧困化、教師の非常勤化という現実のなかで、“たたかい”はあるか!?
四六判 並製/232頁
定価 1650円(本体1500円)
ISBN 978-4-86656-005-2 C0037
2017年5月発行
歩き遍路の旅
岸本 隆三 [著]
ひとり歩いて53日。210万歩の通し打ち! 雨の日は黙々とひたすら歩く 晴れの日はダラダラ歩く マメの痛みに苦しみながら 歩き抜いた52日間の記録
A5判 並製/224頁
定価 1870円(本体1700円)
ISBN 978-4-86656-004-5 C0095
2017年5月発行
ぶらり超低山散歩 北九州編
谷 正之 [著]
すべて標高200m以下! 子どもからお年寄りまで、誰でも気軽に楽しめる33コース! ●どの山も公共交通機関でアクセス可能 ●シンプルでわかりやすい地図を掲載 ●間違えやすい曲がり角や分岐は写真付きで詳しく解説
A5判 並製/112頁
定価 1650円(本体1500円)
ISBN 978-4-87415-998-9 C0026
2017年5月発行
天草本いそっぽの物語
加藤 睦子 [絵・訳]
「蟻としぇみ(アリとキリギリス)」、「狼とわらんべのこと(狼と羊飼い)」「犬が肉を落としたこと(よくばりな犬)」など、およそ100の物語を収録。おじゃる言葉で語るイソップ物語。 1590(天正18)年に帰国した天正遣欧少年使節。彼らはイタリアルネッサンス期の豪華な装飾や家具、絵画、楽器など、…
A4変形判 上製/128頁
定価 2585円(本体2350円)
ISBN 978-4-87415-999-6 C8793
2017年4月発行
佐賀学Ⅲ
伊藤 昭弘 [編]
佐賀は世界の窓口だった。中近世における中国・西洋の文化の受容と交流。 中世、松浦党の拠点はどう築かれたか。近世の日中交流はいかに行われたか。幕末期、鉄砲や医療などの新技術への対応はどうしたのか。近代、海外への飛躍や郷土意識はいかに形成されたのか。海外文化の窓口であった佐賀と佐賀人を論ず。
A5判 上製/316頁
定価 3300円(本体3000円)
ISBN 978-4-86656-001-4 C0021
2017年3月発行
佐賀・九州の南方開拓者たち
山﨑 功 [著]
第一次大戦後、旧ドイツ領南洋群島を獲得したことをきっかけに、南洋ブームに沸く日本。混沌とした社会状況の中、危険も省みず南洋群島に船出し、南洋ビジネスのトップに躍り出た豪快な日本人たちがいた。大正期南洋ブームの先駆者ともいえる3人にスポットを当て、南洋進出の実態を照らしだす。 南・東南アジアを射…
A5判 並製/102頁
定価 1100円(本体1000円)
ISBN 978-4-86656-003-8 C0021
2017年3月発行
竹下しづの女・龍骨句文集
竹下しづの女 [著]
竹下 龍骨 [著]
久保より江、杉田久女とともに女流俳句黄金時代をつくった竹下しづの女。 学生俳句の興隆に尽力しながらも若くして逝った竹下龍骨。 二人の残した俳句のすべて……。 高浜虚子に師事し、「短夜や乳ぜり泣く児を須可捨焉乎(すてつちまおか)」の一句で、女性で初めて俳誌「ホトトギス」の巻頭句を飾った竹下し…
四六判 並製/256頁
定価 1650円(本体1500円)
ISBN 978-4-86656-000-7 C0092
2017年3月発行
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