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ジャンル:文学・記録一覧
田中正造と松下竜一
新木 安利 [著]
足尾銅山鉱毒事件、豊前環境権裁判……。〈民衆の敵〉とみなされながら、虚偽の繁栄を逆照射した2人の生き方を探る。 松下さんは豊前地方に住む人なら誰でも知っている「いのちき」ということを実践した人だと思う。清貧の思想と言うより、清貧の現実を、主張を枉げず、同調圧力に屈せず、人間の低みを生きぬいた人…
四六判 並製/438頁
定価 2750円(本体2500円)
ISBN 978-4-86656-002-1 C0095
2017年3月発行
大牟田の宝もの100選 【改訂版】
大牟田市役所主査会 [編]
ふるさと再発見! 世界遺産に登録された宮原坑や三池港 日本一の干満差を誇る有明海 約300年つづく大蛇山祭り……。 歴史の中で築き、守ってきた大切な“宝もの”100選。
A5判 並製/208頁
定価 1980円(本体1800円)
ISBN 978-4-87415-997-2 C0026
2017年3月発行
福岡祭事考説
佐々木 哲哉 [著]
地域民俗研究60年の成果 祇園祭や神幸祭、宮座などの祭り行事から神楽、獅子舞、流鏑馬、相撲などの神事芸能まで。福岡県の民俗研究の第一人者が丹念なフィールドワークと綿密な文献調査で催事のメカニズムや本質的な意味を探る。地域民俗研究60年の集大成。
A5判 上製/290頁
定価 5500円(本体5000円)
ISBN 978-4-87415-996-5 C0039
2017年2月発行
天主堂二人の工匠
示車 右甫 [著]
天主堂を手がけた二人の建築家の生涯に迫る 大浦天主堂やグラバー邸を建設し、高島炭坑や端島の開発にも関わった小山秀之進。青砂ヶ浦教会をはじめ、浦上天主堂など、多くの天主堂を手がけた鉄川与助。日本の文化遺産に大きな足跡を残した二人の生涯を描く歴史小説。
四六判 上製/280頁
定価 1980円(本体1800円)
ISBN 978-4-87415-990-3 C0093
2016年12月発行
仏師と訪ねる九州の仏像4
高井 そう玄 [著]
現役で活躍する仏師の確かな目を通して、九州のすばらしい仏様を紹介する写真集。1体の仏像を前後左右からだけでなく、斜め、細部の拡大写真に加え、光背や台座を撮った写真など、仏師同伴だからこそ出来る複雑な多面撮影を実現。1体を20枚以上の写真で紹介する。 また、仏彫に役立つ様々な角度から仏像を撮影。単な…
A4変形判 上製/74頁
定価 3300円(本体3000円)
ISBN 978-4-87415-995-8 C0071
2017年1月発行
ガータロ
渡辺 まり子 [著]
何でもできる父は、幼い頃から私にとってスーパーマンだった。そんな父が認知症になった—。 福岡在住の娘と五島に住む父と母。ゆっくりと進む認知症、娘はリウマチを発症、そして乳ガンが襲う—。五島に通いながらの介護生活を父への愛情をこめて綴る
A4判 並製/154頁
定価 1540円(本体1400円)
ISBN 978-4-87415-994-1 C0095
2017年1月発行
ぶらり超低山散歩
谷 正之 [著]
全て標高200メートル以下! 子どもからお年寄りまで、だれでもぶらりと行ける33コース ・どの山も公共交通機関でアクセス可能 ・シンプルで分かりやすい地図を掲載 ・間違いやすい曲がり角や分岐は写真付きで詳しく解説
A5判 並製/112頁
定価 1650円(本体1500円)
ISBN 978-4-87415-988-0 C0026
2016年12月発行
里のうた
貞刈 みどり [著]
平岡 浩 [画]
四季の豊かな自然の営みの中での暮らし 農作業の手触り…… ふるさとの風景に思いを重ねて 戦争、夫のシベリアでの抑留、戦後の困難な生活、決して平穏とばかりは言えない日々を振り返り、身近な自然の小さな営みや子や孫、曾孫への愛情を交え綴った珠玉の随筆集。
B5横判 並製/114頁
定価 2200円(本体2000円)
ISBN 978-4-87415-993-4 C0095
2016年12月発行
あの日あの時 思いでカメラ
松井 弘治 [著]
てのひらに感じる重さ、ひんやりとした固い質感、ファインダーの向こうの景色、シャッターを押した瞬間の指の感触、男心をくすぐるデザインと精密な機構。かつてのカメラには、道具としての美しさと魅力が詰まっていた。 1800年代のクラシックカメラから玩具カメラ、スパイカメラ、射撃練習用カメラ、そして現代のデ…
A5判 並製/338頁
定価 2970円(本体2700円)
ISBN 978-4-87415-992-7 C0072
2016年12月発行
アジアゲートウェイとしてのFUKUOKA
西日本シティ銀行 [編著]
九州経済調査協会 [編著]
地方創生の取り組み グローバル化の進展により、ヒト・モノの流れが活発化し、空港や港、駅などのゲートウェイ機能の重要性が高まっている。このゲートウェイ機能はどのように形成され、どんな役割を果たしてきたのか。過去と今を知ることで、将来の福岡の町を展望する。
A5判 並製/208頁
定価 1650円(本体1500円)
ISBN 978-4-87415-991-0 C0036
2016年12月発行
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